「兵庫県の富士信仰地名リスト」の版間の差分

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==凡例 ==
==凡例 ==
*兵庫県地名研究会編『兵庫県小字名集』一-五(神文書院、一九九一-一九九四)、『西宮市史』第六巻(西宮市、一九六四)、『宝塚市史』第八巻(宝塚市、一九六八)、『かわにし 川西市史』第八巻(川西市、一九八一)、『新修芦屋市史』資料編二(芦屋市、1986)「地誌」、「尼崎市史」第十巻(尼崎市、一九七四)、猪名川町「地区名一覧表」(二〇二一年八月閲覧)、国土交通省「自動車登録関係コード検索システム」(伊丹市分のみ、二〇二一年八月閲覧)(以下「ツール」)から富士信仰地名を検索・収集したものである。
*兵庫県地名研究会編『兵庫県小字名集』一-五(神文書院、一九九一-一九九四)、『西宮市史』第六巻(西宮市、一九六四)、『宝塚市史』第八巻(宝塚市、一九六八)、『かわにし 川西市史』第八巻(川西市、一九八一)、『新修芦屋市史』資料編二(芦屋市、1986)「地誌」、「尼崎市史」第十巻(尼崎市、一九七四)、猪名川町「地区名一覧表」(二〇二一年八月閲覧)、国土交通省「自動車登録関係コード検索システム」(伊丹市分のみ、二〇二一年八月閲覧)(以下「ツール」)から富士信仰地名を検索・収集したものである。
*三田市のみ、全域の小字を収集できなかったので収録されていない。
*データの並び順はツールの記載順に従った。
*データの並び順はツールの記載順に従った。
*項目はツールの記述に従い、大項目から小項目へ五段階に分けた。ツールごとに項目が異なるので並びは一様ではない。
*項目はツールの記述に従い、大項目から小項目へ五段階に分けた。ツールごとに項目が異なるので並びは一様ではない。